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横浜開港祭後はスタバで夜景を!花火が見えるレストランはそごうの屋上 [イベント]

横浜開港祭の歴史が古く、黒船の来航がきっかけになり1859年6月2日に開港されました。


ほとんど忘れていますが「ペリー来航」ですね。


悲しいことに「ペリー来航」で思い出すのは、エグスプロージョンと斉藤さんがコラボしたダンスネタでした...。


ちなみにエグスプロージョンの名前の由来は、「えぐい」と「エクスプロージョン」の造語でエグスプロージョンになりました。


脱線しそうなので話を戻します。


開港された翌年の6月に開港1周年を記念して、山車を持ち出しお祝いしたのが始まりで、それ以来、6月2日が横浜開港記念日になりました。


横浜開港祭は地域ぐるみでお祝いするため、横浜市の学校は休みになります。


それでは横浜開港祭の近くにデートにうってつけなスタバがあるので紹介いたします。


横浜開港祭の後は夜景の綺麗なスタバでデートを


Hello Cantaloupe 「カンタロープ」という名前の #メロン と #フラペチーノ の出逢い[黒ハート] #カンタロープ #スターバックス

スターバックス公式さん(@starbucks_j)が投稿した写真 -



横浜開港祭が終わり次に向かう所は、雰囲気がよく夜景なども綺麗な場所がいいですよね。


その夜景が綺麗なスタバの場所は、横浜東口のスターバックス日産グローバル本社ギャラリー店になります。


住所:神奈川県横浜市西区高島1-1-1


営業時間:


(月~金)8:00~20:00


(土日祝)10:00~20:00


目の前がすぐ海のため、太陽が出ている時間帯はテラス席で潮風を感じながらゆったり過ごせます。


また夜になると、みなとみらい方面の夜景が綺麗に見えます。


ここのスタバは地元の人はもちろん、他県からも訪れる人がいるほどです。


日産ギャラリーなので、車を見ながらでもいいですね。


夜の20時に閉まってしまいますので、横浜開港祭後だと間に合わないかもしれませんが、間に合うのならお勧めスポットです。


また間に合わなかった場合は、別の日のデートプランにしてみて下さい。


横浜開港祭の花火が見える穴場レストラン(ビアガーデン)を紹介



yokohama-festival.jpg

「海の見える そごう屋上ビアガーデン」は地元の人しか知らない超穴場スポットになり、ビールを飲みながら花火鑑賞ができるんです。


但し、横浜開港祭の日は予約しないと満席になっていますので早めに予約をしておいてください。


住所:神奈川県横浜市西区高島2丁目18-1


ご予約・お問い合わせ:045-461-3331(受付時間は11時~20時)


営業期間:4月21日(木)~10月2日(日)


営業時間:


平日:16:00~22:00


土日祝:11:00~14:00/16:00~22:00


最終入場時間は閉店になる1時間前まで。


ラストオーダーはフードが閉店の30分前、ドリンクが閉店の15分前まで。


天候により休業になる場合があります。


<制限時間なし>食べ放題・飲み放題


大人(中学生以上):4300円(税込み)


小学生:1500円(税込み)


未就学児:500円(税込み)


<120分>食べ放題・飲み放題


大人(中学生以上):3800円(税込み)


小学生:1500円(税込み)


未就学児:500円(税込み)


※120分コースは、各日100名様限りとなります。


<フリーフード>


和・洋・中華など60種類あり、どれも自慢の品です。


サラダも充実しており、毎月そごう横浜店の管理栄養士が監修しています。


<フリードリンク>


ビールは6種類あり、その他のアルコールは「ウィスキー」「カクテル」「チュウハイ」「焼酎・日本酒」「ワイン」「果実酒」と豊富にラインナップされています。


またアルコール以外は、「ノンアルコールドリンク」「ソフトドリンク」「ホットドリンク」が用意されています。


<注意事項>


19時以降はシースルーエレベーターを利用して下さい。


入場後に天候が崩れ休業になっても、料金の払い戻しはありません。


飲酒運転は禁止のため、車・オートバイでのご来店はご遠慮いただいています。


他にもありましたが、重要なところだけ抜粋しました。


以上が、「海の見える そごう屋上ビアガーデン」の基本情報になります。


6月からビールを飲みながら花火が見れるなんて羨ましいですね。


地元民もお勧めのビアガーデンなので、花火鑑賞の穴場としては間違いないですね。


横浜開港祭の穴場スポットのまとめ


#ランドマークタワー #横浜 #夜景 #横浜港

Satoさん(@masaru3100)が投稿した写真 -



横浜開港祭は「見る」「食べる」「遊ぶ」「参加」などたくさんのイベントがあり、朝から夜まで楽しく過ごせ誰でも満足できると思います。


特に参加型の企画もたくさんあるので、参加者と応援者が一体となり、楽しみながら盛り上がりますよね。


ですが、たまには違う場所から見たい人や、人混みが嫌いな人のために少し離れた穴場スポットを紹介してきました。


スタバで一つ上いく夜景デートや、ビアガーデンからの花火鑑賞なんていかがでしょうか。


ビアガーデンは地元の人たちが狙ってるので早めに予約してくださいね。


また2016年の横浜開港祭の開催日は6月1日(水)と6月2日(木)の2日間になります。


以上、横浜開港祭後はスタバで夜景を!花火が見えるレストランはそごうの屋上!でした。


最後まで読んでいただきありがとうございました。


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